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![]() 【一水会活動ブログ】 ほぼ毎日更新中!携帯は→こちらからお入りください ![]() レコンキスタ平成22年9月号(376号)発刊![]() 第108回一水会フォーラム講師・富岡幸一郎先生(文芸評論家) 演題・私の日本文化防衛論 日時・平成22年9月15日(水) 18時30分開場/19時開会 場所・ホテルサンルート高田馬場 3階会議室 |
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| わが一水会は、8月12日から16日の4日間にわたり、東京都のフォーシーズンズホテル椿山荘において、「世界平和をもたらす愛国者の集い」を挙行した。12、13日の2日間はグローバリズムに対し、文化尊重を通じ愛国者として共通性を確保する国際会議が催された。我が会の招聘に応じたのは、フランス国民戦線党首ジャン=マリー・ルペン氏をはじめ、8カ国、9政党の代表者16名の訪問団である。皆、欧州議員や欧州愛国政党の幹部の方々だ。よって各国の愛国運動の現状、日本側参加者との質疑応答など高いレベルの議論が交わされた。翌13日には、来年1月で党首を交代するルペン氏から、我が国で初の記念講演が行われた。そして最後には2日間の対話をもとに東京大会の共同声明が発表され、会議は締めくくられた。 開場には来賓として全方位愛国アーティストの深見東州先生、国会議員(代理含む)、古賀俊昭東京都議、愛国的文化人、良心的なマスコミ人など100名を超える人士が出席。加えて多くの外国人報道陣も詰め掛けた。 また、訪問団は14、15日にそれぞれ靖国神社、明治神宮への表敬参拝を果たし、靖国の英霊に対し表敬の誠を捧げるとともに、明治神宮では明治大帝のご聖徳を偲んだ。靖国神社表敬参拝については、まさに注目度が高く内外の取材陣が詰め掛け、特に「新華社」通信など中国系メディアは、ルペン党首、欧州議員団の靖国表敬参拝を「世界の主流の価値観に公然と挑発」などと極めて過剰な反応を示した。今回の「愛国者の集い」が与えたインパクトを物語っている。この「愛国者の集い」は、今後とも愛国者インターナショナルとして強い連帯を形成し、必ずや戦後体制の打破を勝ち取っていく。まさに「Right」は「正しい」のである。愛国者の国際連帯を強化せよ! |
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